通常の食中毒菌の殺菌効果試験

バッファ効果(緩衝作用)

クエン酸とクエン酸ナトリウム・乳酸と乳酸ナトリウムの配合により緩衝作用状態になり、加水されてもPH4.0以下を保ちます。 ほとんどの食中毒菌はPH4以下になると増殖が止まります。